雑魚どもよ、大志を抱けのロケ地は飛騨のどこ?線路の場所や原作も紹介! | ひじりノート
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雑魚どもよ、大志を抱けのロケ地は飛騨のどこ?線路の場所や原作も紹介!

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雑魚どもよ、大志を抱け!のロケが飛騨市で行われたということだが、飛騨市のどこか気になりますよね。

特に子供たちが立っているトンネル前の線路はどこなのか知りたい人も多いのではないでしょうか。

そこで、飛騨市で廃線として有名なガッタンゴーを使用したの調査しました。

雑魚どもよ、大志を抱けのロケ地、線路はどこ?

飛騨市廃線線路と検索すると、廃線後の鉄路を利用したレールマウンテンバイク「ガッタンゴー」が表示されます。

なので、ガッタンゴーで使用している部分をロケ地として使用したのかなと思いましたが、足立監督が、「ガッタンゴーの線路ですか?」という質問に「廃線です」と答えていました。

なのでガッタンゴーでは走れない廃線をロケ地に使用したと思われます。

調べてみたところ、ガッタンゴーでは旧奥飛騨温泉口駅から旧神岡鉱山前駅間のまちなかコースと、2018年から開始された漆山駅から二ツ屋トンネルまでの漆山渓谷コースが整備されて利用できますが、ガッテンゴーを利用できない区間も存在するようです。

それが、

・猪谷駅から漆山駅
・二ツ屋から神岡鉱山前駅

です。
なのでこの区間のどこかで撮影されたのかなと予想しました。

あくまで予想なので、正しい情報がわかり次第追記しますね!

ガッタンゴーで使用できない廃線は入ることができないのでロケ地を見に行くことはできませんが、ガッタンゴーでも十分気分を味わうことができますよ!
なんといっても線路の上を自転車で走るなんて体験なかなかできないですよね。

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お堂のロケ地場所

足立監督のブログに、ロケ地に使用するお堂で安全祈願をしたと
ボケを封じる長寿の神様がいるとのことでどこのお堂か調べたら、
飛騨市数河高原にある「寿老尊堂」ということがわかりました。

クランクイン前に出演する子供たちと一緒に安全祈願をここでしています。

しかし、現在は管理人さんがお堂を開けに来なくなったため、中を拝見することができないみたいですね。

雑魚どもよ、大志を抱けの原作は?

雑魚どもよ、大志を抱け!は、足立紳監督自身が執筆された小説「弱虫日記」が原作となっています。

シナリオを始めて書いたのは20年前になるそうで、映像化したいと思っていても実現することができず、20年という時間がかかったが、今回映像化することができたそうです。

弱虫日記はズルい自分を変えようと決めたのにいじめを見て見ぬふりしてしまう弱虫な少年が家族や人間関係に翻弄されながら葛藤と前進が描かれた感動作になっています。

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まとめ

雑魚どもよ、大志を抱け!のロケ地は廃線を使用していることがわかりました。
足立紳監督がガッタンゴーではなく廃線と答えているので、ガッタンゴーで使用されていない旧神岡鉄道の廃線をロケ地として使用したのではないかと予想しました。

正確な情報がわかり次第追記しますね!

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